コンベンションセンター
参加者がイベント会場で 迷わないように
入口や廊下にQRコードを設置します。参加者がスマートフォンでスキャンしてセッション会場、受付、ブレイクアウトエリアを見つけられます。アプリは不要です。
ご利用の流れ
3つのステップで始められます。
会場のフロアプランをアップロード
各フロアとエリアのマップをアップロードします。展示ホール、会議棟、屋外スペースなど、あらゆる画像が使用できます。
会場と施設をマーク
セッション会場、受付、展示ホール、ブレイクアウトエリア、レストラン、トイレなど、参加者に必要なすべての場所にマーカーを配置します。
参加者がスキャンしてセッションを発見
参加者が廊下のQRコードをスマートフォンのカメラでスキャンします。マップが表示され、次のセッションを検索できます。アプリは不要です。
コンベンションセンターがQRCodeMapsを選ぶ理由
参加者が時間通りにセッションに到着。主催者へのクレームが減少します。
参加者が時間通りに到着
セッション間で迷うことがなくなります。参加者がスキャンして数秒で正しい会場を見つけられます。
アプリのダウンロード不要
参加者はスマートフォンのカメラでスキャンするだけ。イベントアプリ、ログインは不要で即座に利用できます。
イベントごとに再設定
イベントが異なれば会場名も異なります。各イベント前にオンラインでマーカーを更新するだけ。再印刷は不要です。
会場全体をカバー
複数のホール、フロア、屋外エリアをすべて接続。参加者はすべてを横断して検索できます。
低コストで迅速な設定
イベント前日にQRコードを印刷するだけ。サイネージ会社もリードタイムも不要です。
ボランティアの負担を軽減
ボランティアが「会場Xはどこ?」という質問に答える回数が減ります。イベント自体に集中できます。
イベント向けツール
会場全体で参加者をご案内するために必要なすべてが揃っています。
会場マップ
各ホールとフロアのフロアプランをアップロード。参加者はセッション会場、施設、出口を一目で確認できます。
各廊下にQRコード
各マーカーに印刷可能なQRコードが生成されます。入口、廊下の交差点、エレベーターホールに設置してください。
セッション会場検索
参加者が「301号室」や「メインホール」と検索すると、正確な行き先が表示されます。
イベント当日の分析
セッション変更時のスキャンスパイク、最もトラフィックが多い会場、参加者が迷う場所を確認できます。
マルチホール管理
展示ホール、ブレイクアウトルーム、屋外スペースをすべて1つのアカウントで会場全体を管理できます。
イベント主催者アクセス
各イベント主催者に、自分のイベントの会場名とマーカーを更新するアクセス権を付与できます。
参加者のナビゲーションを把握
イベント中に参加者が会場内をどのように移動するかを確認できます。
会場トラフィック
最も多くスキャンされるセッション会場を確認。参加者がいつどこに行くかがわかります。
検索需要
参加者が最も検索する会場やエリアは?必要な場所の案内を改善できます。
ピーク時間帯
セッション変更、受付、休憩時のスキャンスパイクを確認できます。
案内のギャップ
参加者が検索しても見つけられないエリアを発見。次のイベント前に改善できます。